トップ > 活動報告 > すべての一覧
第14回スペシャルオリンピックス熊本地区大会開会式・ボウリング大会
(その他の活動) 2017年10月14日
10月14日~15日、
第14回スペシャルオリンピックス熊本地区大会開会式と
ボウリング大会にプレゼンターのボランティアとして参加しました。
アスリートの方の真剣なまなざし、コーチやボランティアの方と喜びあう姿、
見守る皆さんの笑顔からたくさんの感動を頂きました。
入会式とガールズカンファレンス参加の学生さん来訪
(クラブ内活動) 2017年08月16日
本日は、定例会の前にお二人の入会式を行いました。
今月より新しいメンバーをお迎えした事で、クラブ内の活動が充実すると思います。加入されましたお二人のご活躍を期待しております。
8月定例会では、福岡で8月3日4日に開催された「南リジョンガールズカンファレンス」に参加された真和高等学校の木村明莉さんが報告と参加の御礼のために来訪されました。
「講師の先生方の様々な体験談や同世代の高校生同士のディスカッションも大変刺激になりました。今後も色々な事をチャレンジしていきたい」等と参加された感想をはきはきとした言葉で述べられました。将来の夢や抱負を語る木村さんはキラキラと輝く瞳が印象的なお嬢さんでした。話を伺った会員一同で大きな拍手とエールを送りました。
定例会後は計画中のチャリティー事業時に販売予定のコットンパール等のアクセサリーを会員の指導で作成しました。
日本南リジョンガールズカンファレンス
(その他の活動) 2017年08月03日
2017年日本南リジョンガールズカンファレンスが福岡市KKRホテル博多にて開催され、九州各県から66名の女子高校生が参加しました。
熊本-わかばクラブからは真和高校2年生 木村明莉(あかり)さんが参加しました。
8月3日は国連ハビタット福岡訪問と前夜祭。
4日は国連ハビタット福岡本部の星野幸代氏、弁護士の園田理美氏、ふくおかフィナンシャルグループの高鍋優子氏によって「夢を拓く」人生の歩みについての卓話、続いて女子高生達8グループに分かれてのディスカッションが行なわれました。
女子高生達は自分の夢や目標について考え、障害を乗り越え夢を叶えるためにはどうすればよいのか、グループで活発にディスカッション後、最後に発表を行いました。
将来の夢を語る女子高校生達のパワーと笑顔に オブザーバーのソロプチミストもパワーをいただいた一日になりました。
南リジョンクラブ役員研修会
(その他の活動) 2017年07月25日
クラブ役員研修会が福岡国際ホールで開催され、92クラブ、268名の会員が参加いたしました。
女性と女児の生活向上のための夢プログラムプロジェクトとして『夢を生きる賞』と『夢を拓く』の活動が最も重要であることを学びました。
今年度も女性と女児の生活を向上させるための奉仕活動を会員一丸となって楽しく活動して行こうと思います。
熊本県ユニセフ協会主催・第25回「アフリカの子どもの日」の交流会に参加
(その他の活動) 2017年07月08日
7月8日、熊本県ユニセフ協会主催・第25回「アフリカの子どもの日」の交流会に参加しました。
今年はアフリカ19カ国から80人の留学生達(日本各地に留学)が熊本に3日間滞在。高校生や大学生と、食事や音楽、文化等の分科会で交流しました。
オープニングでは鹿本農高の山鹿灯籠踊りや必由館高校の太鼓があり、熊本の伝統芸能のすばらしさに会場は大歓声と拍手。交流会ではソロプチミストをよくご存知のガーナ大使とわかば会員宅にホームステイするガーナからの留学生達と楽しい一時を過ごしました。ガーナはチョコレートが有名なのはもちろん、めざましい近代化でインフラが進み、治安の良さ、海岸や自然の美しさで欧米からの観光客にもとても人気があるそうです。